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あゆみん

見た目25歳。中身は永遠に3歳のこども。な、あゆみんの頭と心と体を書いていくブログ☺︎

大人こそ楽しめよ。

 

あのね

 

お母さん、おばあちゃん
お父さん、おじいちゃん
 


こそ! 

  

 

 

好きにやりたいこと好きなことを
やって欲しいの。 

 

 

 

というか、やるべき。 


やってください。 

 


やってくれ。
 

 

 

 


、、、やれ。笑
 



いきなり何を言いだすかと思ったら。笑

  

 

 

もちろん、
子供ほったらかして
ひょいひょい遊んで出歩け!
と言っているわけではない。
   

 

 

そうじゃなくて、

『子供のために』
『子供の笑顔が私の生き甲斐』
『子供に喜んでもらえるなら何でもしてあげたい』

みたいなのをやめてって言ってるの。

(なんか怒ってる風。笑
怒ってないよ!!笑)

 

 


よし
やめていいんだよ。
に言い直そうか。笑

 

 

 

なぜならね、

 


『子供のために』
『子供の笑顔が私の生き甲斐』
『子供に喜んでもらえるなら何でもしてあげたい』

と言われた子供のほうの事も

考えてもみようよ。

 

 


まあまあ嬉しいのかもしれないけど
 

 

 

そしたら子供は

期待に応えよう、とか
喜んでくれるお母さんのために、とか
失敗したら怒られるかも、とか
お母さんの理想の姿になれるように頑張ろう、と
 

 


きっと思ってしまうんだろうよ。

 


本人は意識してなくても。

   


そうするとさ、
少なからず萎縮しているし
何をやるにも人の目を伺ったり
隠れて何かをやって嘘をついたり
常に、何かしら恐怖感を抱いたり
思いっきりのびのび頑張れないよね。


 


そしたらさ、

 


せっかくの1人の人間の才能
蕾のまま終わっちゃいそうだよね。

   


蕾は自然の摂理だしたがって
ふくらもうとしているのに
 


それがなんだか抑えられて
膨らまずに、
枯れちゃう。

  
、、、、。

 

 

うわーーーーー(´Д` )

枯れたくねぇよーーーーー(´Д` )


どうせ私がお花だったら、
蕾のまましぼんじゃう人生は
いやだよー(´Д` )

 


もったいないよーーーー(´Д` )

どうせなら、
黄色とかピンクとか、

もともと素材としてもっている
最大限の美しい姿に咲いて、
そんで儚く散りたいよーーーー(´Д` )

咲いてもないのに枯れちゃうとか、
どんだけ切ないのーーーー(´Д` )

有終の美を飾りたいヨーーー(´Д` )

 

 


(心の声、おわり。笑)

     

  

 

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こんな風に咲きたいよーー(´Д` )嘘

 

 

 

 

みんなはどう思うのかな?
    

 

 

1人の人間が持つ才能を
最大限に咲かせてみたら
いったいどんな風になるんだろう?  

 

 

一輪のお花が咲かせるだろう花を
最大限に育ててみたら
いったいどんな色をしてどんな形をしてるんだろう?  


 

 f:id:ayu-minmin:20170110114455j:image

咲いてみたらこんな色でこんな形かもしれないよ!!

 

 



私は、こういうの
ちょーーーーー気になるよ!笑

  

 


これは
好奇心なのでしょうか。
人間の本能なのでしょうか。

 


別にどっちでもいいですが。

 

 



じゃあ、

 


どうしたら最大限のお花を咲かせることができるの??
 


どうしたら最大限の1人の才能を開花させることができるの??


 

 


そうですね。
 

 



お母さん、おばあちゃん、
お父さん、おじいちゃんが、 

 

『子供のために』
『子供が喜ぶのが生き甲斐』

っていうのをやめて


自分自身が好きな風に
やりたいことをやって、
それで楽しんだり苦しんだり
してくれればいいんですね。
 




親がそうしてくれていた方が、
子どもである私たちはそれをみて
嬉しくなるし、
自分のことも自然に頑張れるんです。

 


『あなたのために』
『あなたの喜びが私の喜び生き甲斐』

と言われるよりも、断然に。
 

 

 

『 あー(^◇^)お母さん楽しんでる〜!いいね!いい感じだね!生き生きしてるね!!

んーー、よーし!
私も失敗恐れず、のびのび頑張ろう!!
うぉー!なんだか頑張りたくなってきた!
お腹の下からやる気がふつふつ湧いてきた〜!!(^◇^)』
 

 

って、なる。

   

 



矛盾しているようだけど、 

 


【 親が子どものためを思うと
子どものためにならず、

 

親が子どもではなく親のためを思うと
結局子どものためになる。 】

 


なんだと思う。

 



今、
「親」「子ども」
って書いちゃってるから
子ども=幼い子
に限らずだよ!!
  
50の大人だって、
誰かの子ども。
みーーーーんな、子ども、だもの。笑

 



もちろん、
こんなのバランスが大事だし
人によって受け取り方も違うだろうし
当てはまり方は
一概には言えないかも知れないけどさ!

 


たいていは、
こうだろうよ!

 


だから私は 

 

お母さん、おばあちゃん
お父さん、おじいちゃん こそ

好きにやりたいこと好きなことを
やって欲しいんだ〜。
 

 

さらにはね、

 

 

そしたらきっと、
日本に面白い人が増えるぞ〜!!(^◇^)国力上がるぞ〜!!!(^◇^)

とまで、思っている。笑

 

 

あー、
また長くなっちゃった!!w

  

 

 

まあさ、

何をして欲しいかというと

 


もし少しでも共感してくれたら 

 

自分の親のこと、祖父母のこと、
もちろん自分自身のこと
 


省みてみてくれ。

 

 


そんな節はないだろうか?
と。


   

あとは、

このキャラクターを覚えて帰ってね!

 

f:id:ayu-minmin:20170110114455j:image

赤黄くん(あかぎくん)だよ!

  

 

 

 

、、、、。

 

   

、、、、、、、。

 

 

 



はい!! !

  

 

 

じゃあね〜!!!!!!!


いきなりの、じゃあね〜〜!!!!!笑